時間栄養学

時間栄養学とは、食べるものの内容だけでなく、食べる時間も身体に影響していると考える学説のことをいいます。
寝る前に食べると太る と言えばピンときますねwwまさにこれが時間栄養学です
ちなみになぜ寝る前に食べると太るのか?
昼間はそこそこ運動します、夜はあまり運動しません。その夜にエネルギーを取りすぎると余った分が体脂肪に変わるというわけですねwこれは大変www
さて、もどりますが人間には体内時計があります
さらにその体内時計は1日の時間が25時間なのです。25時間ということは実際の1日の時間と1時間違いますね!
そのズレを調整するために”朝日を浴びること”朝食をとること”で身体が朝になったということを認識するのです! さらに朝に栄養のあるものを食べるとより強い効果を得ることができると言われています

朝食を抜いたら

太ります!w
身体の飢餓センサーが反応してしまうのですw
身体が飢餓の危険を感じて体脂肪溜め込みます。さらに朝食を抜いたことにより、食欲が増してしまい昼や夜に食べ過ぎてしまうケースも、、
朝食を抜いたことよって体脂肪を溜め込んだ上に昼や夜の食事が増えてしまったら急激に太ってしまいますね。
太りたくない人は朝食を必ずとりましょう!w

肌荒れ解消

悲報連発でしたが朗報もありますw
朝食をとると便秘解消にもなるんです!
肌荒れの原因にもなる便秘を解消することでモテモテピカピカ肌になりますね!
朝食をとっていなかったみなさまもこれを見てとる気になったのではないかと思います
美しい肌を保つにはやはり朝食をとることなんですね!